粘着性伸縮包帯のパイオニア 株式会社アクタ
HOME > テーピングQ&A > ●よくあるご質問
トピックス
ニューハレについて

こんな場面に

製品カタログ

テーピングQ&A

お求めはこちら

お問い合わせ
会社概要
プライバシーポリシー
サイトマップ
ライクラニューハレVテープ貼り方ビデオ
 

テーピングQ&A

●よくあるご質問
  1. ニューハレには、白色と肌色がありますが、性能などに違いはありますか?
  2. 貼ったまま入浴できますか?汗や入浴で濡れた際にはどうすればいいのですか?
  3. 僕は毛深いのですが貼れますか?
  4. 何日くらい貼り続けられるの?
  5. いつ貼るのが効果的?
  6. かぶれやすい体質なんだけど大丈夫?
  7. 汗ではがれたりしませんか?
  8. 色々な貼り方を覚えたい
  9. 貼る時の注意点

Q1:ニューハレには、白色と肌色がありますが、性能などに違いはありますか?

A:白色と肌色に性能差はございません。

伸縮率の違う2種類AKTSK を同時にご使用になる場合、色で使い分けると解かりやすいです。

 ・AKT=肌色―筋肉や関節の動きある部分に
 ・SK=白色―関節の動きの抑制⇒固定のイメージ

上部へ

Q2:貼ったまま入浴できますか?汗や入浴で濡れた際にはどうすればいいのですか?

A:入浴できますが、ご注意が必要です。

布の部分が水分を含むため、ムレ・カブレの原因になりやすいです。
入浴後は、乾いたタオルで、上からたたくように押し付けて水分を取ってください。こすらないで下さい。

皮膚にかゆみ痛み等異常が生じた場合は、皮膚を傷めないように丁寧に剥がし、ご使用をやめ医師に相談してください。

上部へ

Q3:僕は毛深いのですが貼れますか?

A:毛深いことにに比例して、はがれやすい原因になりやすいですが、その場合貼り始めの際に、テープと皮膚の間に隙間が出来ないように、上からよく貼り付けてください。

上部へ

Q4:何日くらい貼り続けられるの?

A:実際にご使用になられた方で、5日近く貼っても大丈夫だった方もいらっしゃいますが、あまり長く貼ることはオススメしません。皮膚の状態をよく観察し、異常が見られなければ、2日程度で交換してください。貼った後、何か異常が生じた場合は、丁寧に剥がしご使用をやめてください。

上部へ

Q5:いつ貼るのが効果的?

A:活動や運動をする前にあらかじめ貼ることをオススメします。

例えば、ハイキングやスポーツをする日に、お家を出る前からサポートしておけば、会場までの移動中にも、フクラハギやコシをサポートすることにより、移動時の疲労軽減による、パフォーマンスアップと、テープが汗をかく前に体になじみますので、剥がれにくさと、フィット感の両立を図ることができます。
筋肉や関節などにトラブルが起きる前にあらかじめサポートすることを心がけましょう!

上部へ

Q6:かぶれやすい体質なんだけど大丈夫?

A:ニューハレに使用されたいる粘着材は、超低刺激性のアクリル系粘着材を使用し、ガーゼや点滴針の固定用テープとして、30年あまり医療機関で、カブレにくいと好評を得ておりますので、安心してご使用いただけます。

しかし、皮膚のコンディションは日々変わり、とてもデリケートですので、「カブレない」とは言えません。
カブレの心配のある方は、いきなりの使用を避け、3〜5cm四方にテープを切り、腕の内側などにパッチテストを行い、カブレ安いかどうかお試しになってください。

また、テープを切る際に角を丸く切り、皮膚へのストレスを軽減する工夫をお忘れなく!

上部へ

Q7:汗ではがれたりしませんか?

A:プロスポーツにも使用されている、ニューハレは、汗にも強いと評判です!

貼る前に、皮膚に水分油分をふき取り、汗をかく前にテープを貼り、皮膚へなじませておけば 、汗にも強くはがれにくいです。

上部へ

Q8:色々な貼り方を覚えたい

A:テーピング講習会を開催しております。

 ※テーピング講習会説明・日程についてへ

また、「すぐ貼れるシリーズ」をご利用になれば、あらかじめサポートしたい形状になっており、わかりやすい説明書が入っています。形状と貼り方を覚えることが出来ます。

ニューハレVテープ貼り方ビデオ ランナーの皆さんに朗報!
ニューハレVテープの貼り方をビデオでご覧いただけます。
再生には、Windows Media Playerが必要です。

上部へ

Q9:貼る時の注意点

A:以下の点にご注意ください
  • 体に痛みや異変がある場合、その原因を医師の診察を受け、原因追究をした上で行ってください。
      ・痛みは体に異変のある信号です。 腰痛・頭痛・肩こりなど
      ・けがをしている方や、痛みがある方は、ご使用になる前に必ず医師へ相談してください。
  • テープの角を切り落とす 固定力を出すためにはテープをある程度引っ張りますが、皮ふカブレ又は損傷の原因になる恐れがありますので、貼った後様子を見ていただき、発疹かゆみなど、でた場合はすぐに取り外してください。
  • テープを皮フから剥す際は、強く剥さず皮フを痛めないよう体毛の流れに沿って慎重に剥してください。
  • テープの角を丸く切り落としますとハガレにくくなります。
      ・テープは、隅の部分からはがれやすいので、 貼った後によく押し付けるように体に馴染ませますと、ハガレにくくなります。

上部へ

 

     
HOME > テーピングQ&A > ●よくあるご質問